2017年01月13日

「家計」と「家庭事務」(「らくらく毎日2017」)

家事は、衣食住に目が行きがちだけれど、
じつは「家計」が一番大事、かもしれません。
今まで、あまりにも適当にやってきた“ツケ”が回ってきていることに
気づいたのが7、8年前。
そして、婦人之友社の家計簿に出会って、
「どうすればいいか」がやっとわかりました。
内容的には、多々問題はありますが、
この家計簿には、本当に助けられています。

●家計
家計簿
2013年から、婦人之友社の家計簿を使用。現在5年目。
夫が退職したので、今年(2017年)から、「高年生活の家計簿」にしました。
高年生活って、ちょっとショックだけれど(苦笑)、
内容的にはこれでいいし、ページ数も少なくて、
コンパクト感?は気に入っています。

財産管理
財産、というほどではないけれども、ちょっぴりは、あります(笑)
ちょっぴりにもかかわらず、きちんと把握しているかと言われると、
笑ってごまかしたくなるような状況です(滝汗)
しかし、夫婦どちらかが突然どうにかなる可能性もあるので、
いざという時に、お互いが困らない程度には、きちんとしておきたいと思っています。
必要なことをピックアップするために、エンディングノートを使うことにしました。
(とりあえず自分の分をやってみることに)


●家庭事務
「家計以外の様々なデスクワーク」と、とらえています。
社会保険関係の管理や、年賀状整理、冠婚葬祭の記録など。
こちらも、わかりやすくまとめたいのですが、
方針は、まだ定まっていません。
なお、この類のことは、実母の分も私がする機会が増えてきたので、
日々の細かいことは、なるべく用事がたまらないように、
こなしていきたいと思っています。
posted by かうべる at 16:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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