2012年02月17日

本日の「ゆるゆる*いえしごと」 〜「一作業15分」の原則〜

部屋しごと」のかんたんコースの所要時間は、約15分。
曜日しごと」も、ちょっとしたことばかりなので、それほど時間はかかりません。
しかし、それ以外のしごと(作業)は、その時々で、所要時間は変わります。
作業内容、あるいはやる気に任せてやっていると、
いつしか限界を超え、気づいた時には疲れ果てているか、嫌々やっているか……
そんなことが、しばしば。
それを防ぐために、しごとをする時は、15分タイマーをかけることにしました。
15分で終わりにするのではなく、
疲れ具合(飽き具合?)のめやす、です。
15分で終わらない場合は、もう15分延長。
次にタイマーが鳴ったら、とりあえず終了。
すでに、30分経過しています。
作業内容にもよるけれど、いったん終了した方が、こころの余裕が保てそうです。
(あとちょっとやれば区切りがつく時は、やってしまうこともありますが)
逆に、15分経っていないのに疲れを感じた場合は、
「重労働」の作業、あるいは、自分の体に合っていない作業と認識できるので、
こちらもめやすになります。
区切りの時間を、10分、15分、20分、30分、と色々試しましたが、
わたしには、15分が合っているみたいです。
ラベル:家事
posted by かうべる at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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