2014年06月29日

本の記録(2014年6月)

☆読み物以外の本も含まれます。
☆読みかけ、または、挫折した本も含まれます。


かぞくのじかん2014夏 Vol.28 婦人之友社

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MOE 2014年 07月号 白泉社

(1406005購入)

ためない暮らし 有元葉子 大和書房

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2014年06月28日

新しいアイテム?

701-m.jpg


まだお試し中で、発展途上のアイテムです。
先日来、時々拝見しているこちらのブログに載っていたものを参考に、
うちにあった、あり合わせのもので作ってみました。
使い続けられそうだったら、説明などしたいと思いますが、
いつまでも記事にならなかったら、“ボツ”だと思ってください(汗)
posted by かうべる at 21:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月26日

行かなくてよかった

午前中は、お天気が良かったのです。
次郎がさかんに
「つりでもいこうか」と言うので、
「行ってくれば?」
「太郎と行っておいで」
と勧めていたのですが……
昼ごはんを食べ、片づけて、
そろそろ買い物へ行こうかと準備をしていたところ、
突然、激しく雨が降り出しました。
取り入れようかどうしようか、迷っていた洗濯物を急いで取り込みました。
ひゃあー、びっくり。
洗濯物を出したまま、出かけてしまわなくてよかった。
次郎も、釣りに行かなくてよかったね。
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2014年06月25日

「ためないくらし」の作り方(とりあえず自分メモ)

1)仕事の仕分けをする(「いつものしごと」と「それ以外のしごと」)
2)「いつものしごと」は、ためてはいけない
3)「いつものしごと」がたまってしまったら、「それ以外」は必要最小限(期限のあるものとか)
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2014年06月22日

実はベビーフローラルも好き

先日、無香料のファーファが好きだという話をしました。
強い香りが苦手だ、とも書きました。
基本的に、香りは「なくてよい派」ですが、
ファーファのベビーフローラルの香りは、好きです。
そもそも、最初に使ったファーファ(もらいもの)が、ベビーフローラルの香りで、
このくらいの香り(強さも、香りの種類も)なら、心地よく使えるな、と思い、
自分でも買おうと思ったのですが、その時はどこにも売っていなくて、手に入りませんでした。
そのうち、無香料を見つけて、香りがないに越したことはない、ということで、
「香り」は探さずにいたのですが、先日、偶然ドラッグストアで見つけました。
久しぶりのベビーフローラル。
ちょっぴり気分転換もできて、好きな香りなら、たまにはいいかな、
と思っているところです。


アマゾンで買おうとすると、びっくりなお値段。
福太郎では、こんなにしませんでした。送料分プラス、なのでしょうね(汗)
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2014年06月21日

“ひとつずつ”しかできないタイプ

子どもの頃から、「ながら」が、できませんでした。
中学時代、ラジオを聞きながら勉強するのがあこがれでしたが、
それは不可能でした(泣)
音楽を聴きながら、というのもできなくて、それは今でも、です。
だから、私のパソコンには、聴くための音楽は1つも入っていません。
目の前で音楽が鳴っていたら、何の作業もできません(汗)
家事をしながら、CDをかけることはあるけれど、
それは、台所での食器洗いの時と、ほこりとりなどの掃除の時くらい。
引き出しの中を整理するとか、ものを片付けるときは、
音が鳴っていると、いっこうに整理がつかなかったり、
違う場所に片づけてしまったり。
家事を含め、様々な作業効率が悪いのは、
このような「持って生まれたもの」のせい?
今さら変われそうにはないので、ひとつずつ、やるしかなさそうです。
おととい書いた、家事手帳が、「単独」でないと、使い勝手が悪い件も、
もしかしたら、こういうのが原因なのかもしれないと思ったり。
残された人生、できることは、もう、無限ではない。
やりたいことは、ちゃんと選別していかないと、時間が無くなってしまうかも。
あ、これ、前向きな発言、ですから(笑)
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2014年06月20日

洗濯物は「たたんでから干す」

以前から、友の会で紹介されているのを見て、なんとなく知っていた、
洗濯物を干すときのコツ。
しかし、今ひとつやり方がわからず。
また、「湿っているものをたたむ」という行為に、
どうも違和感を感じていたので、やったことはありませんでした。
しかし、先日買った「かぞくのじかん2014夏Vol.28」に載っていたので、
やってみることに。
広い場所を確保して、一枚ずつ広げ、しわをきちんと伸ばすのかと思っていましたが、
「そでだたみ」で、体の前でたたむのでもいいそうで、
このやり方なら、毎日のことでも、続けられそうです。
たしかに、洗濯機のふたの上や洗面台の端よりは、
テーブルの方が、やりやすいですが、
枚数が少ないのに、洗濯機と食堂を行ったり来たりするのは
なんだかなー、と思っていたので、そのあたりは、時と場合により、
やりやすい場所でやることにしました。
これがなんと、びっくりするほど、しわがきれいに取れた状態で、
洗濯物が仕上がります。
乾いたとき、今までとは全然違う。
綿100パーセントのポロシャツが、
ほとんどしわが無い状態で乾き上がっているのは、感動ものです。
細かいことを言えば、その日その日の脱水の状態や、衣類の素材によって、
多少違いがあるので、すべてがまったくアイロンいらず、とはいかないのですが、
でも、今までの、苦手なアイロンのプレッシャー、
そして、アイロンがけを待つ衣類の山をながめる
憂鬱な気持ちから解放されることとなりました。
もっと早く知りたかったなあ。


かぞくのじかん 2014年 06月号 [雑誌]
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2014年06月19日

「献立帳」のこと(家事の記録は必要か その後)

昨年(2013年)9月、「家事の記録は必要か?」と題して、家事手帳の必要性などを、
考えました。
当時の家事手帳は、
・その日の用事・行事
・その日にやること(家事)
・献立(主に晩ごはん)
・余白に日記を記入
といったもので、その時の結論は、
家事手帳は いらない!! でした。

ところが、と言いますか、なんというか……
あそこまできっぱり言っておきながら、
私の手元には、「献立帳」なるものが存在しております(滝汗)
まあ、厳密に言えば「家事手帳ではない」から、と逃げることも出来ますが、
少々お恥ずかしいわけでして。

実は、昨年の年末くらいから試験的に書き始め、
続くかどうか、わからなかったので、ここで記事にすることもなく、
今まで来てしまったのですが、かれこれ半年。
これが、続いておるのですよ(笑)
書き始めたきっかけは、年末年始の朝昼晩。
夫が家にいて、三度のごはんを作らなければいけないことと、
おせちがらみで、食材の管理が普段以上にフクザツになりそうだったこと。
それを、書くことで、やりくりをわかりやすくしたい、というものでした。
それとともに、生協の注文記録も、献立帳に書くことにしたので、
年末年始が終わってからも、そのまま使い続けることとなりました。

初めは、食材のやりくりをメモする程度でしたが、
途中から、あることに気づきました。それは……

夫の昼食は、勤務先の「食堂」で取ることがほとんどです。
(食堂、とは仮の名ですが、食堂、としておきます)
食堂で食べたものが、うちの夕食に出ると、「昼に食べたから」と、
そのおかず(主菜であっても)を食べないことが多いのです。
しかも、そういうことが、頻繁にあるのです。
以前から、それを悲しく思っていました。
ある日、ふと気づきました。
「食堂」のメニューは、ネット上で公開されているのです。
だから、先にチェックして、うちのメニューとかぶらないようにすることは可能。

そこで、献立帳に、それを書き込んでおくことにしました。
それを見ながら、うちの献立を考えます。
この方式を採用した4月以降、
「昼に食べたから、いらない」と言ったことは、一度もありません。
この作戦は、まんまと成功しました(笑)
成功の陰には、少々策略もありまして、
当日のメニューが、かぶらないのはもちろんのこと、
夫があまり好きではないものが、食堂のものとかぶりそうなときは、
食堂で出る日よりも先に、うちで出してしまうのです!
たとえば、うちで「ひじきの煮物」を作りたいのに、
食堂でも、あさって出ることになっている。
そんな場合は、今日、明日中に、うちで出す。
先手必勝です!!

そんなこんなで「献立帳」は、半年近く、続いています。
夫対策だけではなく、自分の昼食に、前日のおかずの残りを食べるつもりだったのに、
食べ忘れてしまう、とか、そういうのも防げるようになりました。
ちゃんと昼食を取らずに、お菓子をだらだら食べてしまった日などは、
それを正直に書いておきます。
それが直接健康管理とつながる、まではいきませんが、参考にはなっています。
書けるときは、おやつや外食も書いておきます。
他には、レシピを見て作った場合は、どの本の何ページ、などとメモしておくと、
しばらくして、また作ろう、というときに、探すのが楽です。
生協のカタログにレシピと食材がタイアップして載っている場合も、
来週の分を書き込んでおけば、実際に食材が届いたときに、作り忘れがありません。

などなど、自分が思っていた以上に「献立帳」が役に立っているのでした。
以前の「家事手帳」に、夕食メニューを書いていたときは、前に作ったものを見返すことなど
なかったのに、「献立帳」にしてからは、わりとよく見返して、役立てるようになりました。
内容自体は、朝昼晩、きっちり書いているわけではないのですが、
予定だけでなく「記録」として成立するレベルの中身、にはなっています。
「家事手帳」というマルチなアイテムより、独立した「献立帳」の方が、
わたしには、性に合っているのかもしれません。

702-m.jpg
画像がわかりにくくてスミマセン。とりあえずこれで。
(できれば、あとでもう少し見やすいのを載せたいですが……)
見開きで一週間分(月曜〜日曜)。
各ページ左から、朝食、昼食、夕食を記入。
右下に、生協の注文品を記入。
上の余白には、レシピや、その週に作るもの(まだ曜日が決まっていないもの)など記入。
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2014年06月18日

こちらはギブアンドテイク?

次郎「おからだ どうですか そろそろ じゅーでーん しようよ!」

いたわってくれたかと思ったら、間髪を入れず、充電を訴える次郎。
よほど、おなかがぺこぺこだったらしいです(汗)
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シビアなんだか優しいんだか

今年の父の日は、過ぎてしまったのですが
太郎「パパーのひ!」
  「かんしゃの き・も・ち!!」
かうべる「太郎ちゃん、パパーの日は、終わってしまったのよ」
太郎「だーっこー!」
かうべる「ええっ?パパーにだっこしてもらうの?
     (うちにはパパはいないんだけど)それじゃ、だっこしてあげる」
太郎「甘えていいよ」
かうべる「ははあ、いつものテイクアンドギブ、ね」
太郎「ありがと!」
礼儀だけは正しい太郎です(笑)
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2014年06月11日

「ためない暮らし」と「ためないくらし」

先日、「ゆるゆるまいにち」の内容の見直しをした時に、
自分メモとして「ためない暮らし」と書きました。
書いてから、どこかで見たフレーズだなぁ、と思ったのですが、
調べたら、有元葉子さんの「ためない暮らし」という本がありました。
気になって、手に取ってみると、以下のようにつづられています。

「『ためない』とは、毎日の暮らしについてまわる汚れや
要らないものをためない工夫に始まり、
今手元にあるものを十二分に使い切る、ということに通じます」
「何でも捨ててしまえばよい、ということではありません」
「必要なものを必要なだけ持って、それをとことん生かして、流れを滞らせない、
そんな暮らしをめざしたいものです」
(はじめに より抜粋)

こうした考えを、著者は、「ためない暮らし」としているようです。
私もその考えには賛成だし、理想だと思うけれど、
ゆるゆるまいにちにメモしたのは、以下のような意味です。

とにかく、ぐーたら生活から抜け出すには、「やることをためないこと」。
やることは、生きている以上、生活している以上、毎日出てくるわけで、
これはもう、自転車操業的にこなしていくしかないのだということが、
遅まきながらわかってきたところ(遅すぎだよ/笑)。
もちろん、自分の生活の中にも、モノがたまっている部分もあり、
その滞りを解消しなければならないのは事実。
ただ、私の場合は、滞っているのは、モノよりも気持ち(やる気)の方なので、
著者が前面に出していることとは、少しニュアンスが違うように感じます。
(結果的には、同じなのですが)
そこで、著者には敬意を表しつつ
(そして、タイトルをそのまま拝借することにならないように)
「ためないくらし」とひらがな表記にすることで、
区別をしたいと思います。
「やることをためない」「ためないくらし」をするには、
「続けること」が大切。
片づけだけでなく、暮らし全般、
「続けること」で、流れを作っていきたいです。



ためない暮らし
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2014年06月08日

みなぎるチカラ

次郎「パワーまんたん いつでもあまえてね」
充電終了時、ではなく、ふだんのおしゃべり。
なんだか、頼もしい次郎です。……が、ダイジョブかなあ?(笑)
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おやさいはたいせつ その後

先日、購入したレシピ本「つくりおきサラダとマリネ」。


これに載っている「ニンジンの塩酢漬け」は、
以前から、常備している「千にんじん」に似ています。
(千にんじんの作り方は、ここの1/24参照
似ているけれど、微妙に違うかもしれないと思い、
本のレシピ通りに作ってみました。
いやあー、「ニンジンの塩酢漬け」の方がいいです!
材料はまったく同じですが、
ニンジンの切り方と、調味料の加え方のちょっとした違いで、
使い勝手がこんなに違うとは、おどろき。
わたしの「千にんじん」は、繊維に沿って千切りにしているので、
生のまま、たくさん食べるには、歯ごたえがありすぎるのです。
それに、酢が多めなので、日持ちはするけれど、
料理によっては、酸味が邪魔なこともあります。
その点、本のレシピは、バランスが絶妙。
これからは、こちらのレシピで、作ることにします。

697-m.jpg

「ニンジンの塩酢漬け」をすりゴマとマヨネーズで和えました
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2014年06月07日

かぞくのじかん2014夏Vol.28は“最後のとりで”

おととし1年間(季刊誌なので4冊)購読し、
昨年は「婦人之友」を毎月購読。
家事のやり方を模索する中、友の会のやり方を参考にしてきました。
もともと自分の中でおぼろげながら描いていたことと、共通する部分があり、
取り入れられれば、家の中がうまく回りそう。
その思いから、購読してきましたが、なかなか実行できずに、現在に至っています。

方法はわかった。
内容的にも共感できる。

問題は、それを実行すること、そして持続すること。
ブログ上でも、あれこれ書いてきたけれど、
結局、私に足りないのは「継続すること」のようです。
たしかに「内容が実態にそぐわないと続かない」けれど、
私ができないのは、残念ながら、それだけではないようで(汗)
だから、これ以上、方法を模索しても、解決しないように思うのです。
かぞくのじかんと婦人之友で紹介される内容は、
基本的なことは、すでに私は知っているはず。
あとは、できるかできないか、
いや、やるかやらないか、の問題、です。

今号の特集は「時間をかけない家事のコツ」。
またしても、私が好きそうなタイトル(笑)
書店で手に取り、迷った末、やはり買ってきました。
買ったわけは、今まで似たような記事を見てきたけれど、
もう一度、しっかり見直して、自分のやり方を決めよう、と思ったこと。
そして、もうひとつのわけは、
アドバイザーとして久間栄子さんが出ていらっしゃること。
あさイチに、スーパー主婦のひとりとして出演されていましたが、
他の方たちが、何度も出演したり、雑誌に載ったりしているのに比べ、
久間さんは、他では目にすることがありませんでした。
(たまたま、私が巡り会わなかったのかもしれませんが)
テレビに出ていらしたときの柔らかな雰囲気に、なんとなくひかれていたので、
ぜひ久間さんのアドバイスを手元に置いておきたい、と思ったのです。
(誤解のないように書いておきますが、
もちろん、他のスーパー主婦の方もそれぞれに魅力的です)
ということで、方法を探し回るのを目的に、この類いの本を買うのは、
これが最後……のつもりです。
しばらくは、今号に沿って、色々考えながら、
自分のペースを見つけようと思っています。
(と言いつつ、また買ってしまうかもしれませんが/汗)


かぞくのじかん 2014年 06月号 [雑誌]
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2014年06月06日

TO DO リスト

今年に入ってから、片づけだけでなく、
生活全般、すべてのことが、滞っているので、
なにをどこから手を着けたらいいのか、
まったくわからない状態になっています。

かつては「やることリスト」を作っていました。
しかし、それなりにこなしたつもりでも、どんどんたまっていく一方で、
しだいに追いつかなくなり、いつしかやり気も続かなくなり、
リセットを繰り返したのち、断念。
次の作戦は、その日(〜2、3日)中にやることのみ、決めて、
それを実行しようというものでしたが、それも失敗。
失敗の理由は、思いついたときにリストアップし、形に残さないと、
場当たり的になってしまい、大事なことが抜け落ちたりするのでした。

そんなわけで、やはり、「やることを書き出す作業」は必要、という結論に達しました。
今の場合、あまりにたくさんの種類のことが、いっぱいたまっているので、
とにかく何でもいいから、思いついたことを全部書き出すことに。

ここPLUS)から、TO DO リストをもらってきて、
思いついたそばからどんどん書いていったら、
あっという間に15個も。
片づけだけでなく、ちょっとした事務や、半分趣味、みたいなものもごちゃまぜで、
ダイニングにある小さな棚整理
スパッツ在庫確認
あふれている本を本棚に収める
先日購入したエプロンとインナーを収納
湿邪についてメモしておく(TV録画を見て)
書類入れ整理
アイロンケースをきれいにする
テーブルクロス交換
……などなど。

とりあえず、今はやる気はあるので(笑)、
できるものから取りかかることにします。
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2014年06月05日

湿邪について

6/5放送のワイドスクランブル(テレビ朝日)で、
この時期(梅雨)の体調不良の原因とされる、「湿邪」を取り上げていました。
「冷えとり」にも関係する興味深い話なので、録画を見ながらまとめてみました。

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■湿邪とは
体のさまざまな部分に「水」が停滞・偏在することで
色々な症状を引き起こすもの
特に湿気の多い梅雨の時期に多い

・湿邪そのものが病気ということではなく、病気の原因の1つである
・湿邪によって、色々な症状が出てくる


■湿邪の症状
1下痢
2胃もたれ、むかつき
3倦怠感、めまい
4関節炎、むくみ
5湿疹

1、2→消化器は湿邪に弱い

余談→
お酒の飲み過ぎで、胃もたれ、むかつきである場合、一時的な湿邪ともいえる
(酒という水を取り過ぎた状態)


■湿邪にならないためには
1水を一気に取り過ぎない
2過度の空調(冷房)を控える
3運動で汗をかく(サウナも可)
4甘いものを控える

4について
甘いものをたくさん取ると、消化器(脾臓)の働きが落ちる

消化器は水の巡りをよくする働きがある。
甘いものを取ると、消化器の働きが落ちるため、
全身に水が行き届かなくなったり、たまっている水が巡らないなどの症状が出る
→むくみ 関節の腫れ等


●食べ物のこと
暑い時期ではあるが、アイスクリーム、かき氷等は、あまりよくない
なるべく、常温のもの、室温のものを。


解説:証クリニック吉祥寺院長 入江祥史(いりえよしふみ)さん
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タグ:健康
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親近感のある“片づけ術ブログ”

るる子流魔法の片づけ術でみるみるうちにお部屋スッキリ!

偶然たどり着いたブログですが、
少し読んでみると、なんだか私のペースに似ていて、親しみを覚えます。
もっとも、書いていらっしゃるのは、それを仕事にしている方のようで、
万年発展途上の私などとは、全然レベルが違うのですが(汗)
でも、この類いのブログは、ほとんどが、
「すでに方法が確立していて、それを伝授する」パターンが多い中、
こちらでは、進化の途上もつづられて(残されて?)いて、
試行錯誤が見え隠れします。
そんなところが、私には参考になりそう。
「お片づけ見える化シート無料配布中!」
とあったので、もらってみました。

15分片づけ(ゆる片づけ)と5分片づけ(ぷち片づけ)の2種類を、
時間の長さと内容で区別しているのは、わかりやすく、
取りかかりやすいように思います。

いずれにしても、私に一番必要なのは、
やる気を「継続すること」だということに、
最近、ようやく気づいたのでした(滝汗)
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2014年06月04日

いま、ここから〜ゆるゆるまいにち2014を大幅に変更

諸事情、と言えば聞こえがいいけれど、
ずっと長いこと、どうしても前向きな気持ちが持てず、
今は、体調はそこそこ、ではあるものの、
足の指(左足第1指)は、靴をはいて歩くと痛みが走り、
家の中でも、それなりに痛くて、
でも、動けないほどではなく、
やらなければいけないことや、
やることは、たくさんあって、
いったいどこから手を着けたらよいのか、
それすらもわからず、
気持ちも頭の整理もつかず。
そんな中、もやもやの整理を兼ねて、「ゆるゆるまいにち」を書き換えてみた。
家事も冷えとりも他のことも、すべてがつながっていて、
どれかひとつだけうまくいくというのは、ありえないのだと、
最近思うようになった。
(以前は、ひとつだけも、うまくいけばいい、と思っていたのかも)
だから、ひとつをちょっとだけうまくいくようにすると、
他も、ほんのちょっとだけ、うまくいくようになって、
それが継続すれば、どれもちょっとだけうまくいくようになるのではないかと、
思っているのだ。
大事なことは、続けること。
どこかで途切れてしまうと、また初めからやり直しになってしまう。
ゆっくりでいいから、前に進むこと。
どうしても進めなくなったら、その時はとまればいい。
でも、進めるのなら、1ミリでもいいから、前に進もう。
そんなつもりで、新しい「ゆるゆるまいにち」始めます。
posted by かうべる at 14:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷えとり用品の洗濯のこと

冷えとり用品(靴下、スパッツなど)は、絹製品が多いので、
洗濯洗剤をどうしたらいいかな、と、最初は迷いました。
でも、結局、今使っているのは、日常の洗濯用液体洗剤(中性)。
気に入っているのは、ファーファ無香料です。


ファーファ 液体洗剤 香りひきたつ無香料 本体1.0kg

靴下は、まとめて1つのネットに入れ、
スパッツや、インナーは、それぞれ、適宜ネットに入れて、
日常の洗濯物と一緒に洗っていますが、特に問題はありません。
ちなみに、洗濯機のコースは、ソフト(弱水流)にセット。
洗濯を重ねると、多少ごわごわしてきますが、わたしは気になりません。
(風合いを大切にしたい方には、向かないかもしれません)

この洗剤を選んだ基準は、以下の通り。
中性であること……絹を洗うには、アルカリ性よりは中性がよさそう。
無香料であること……「絹」に関係なく、私の好み。
手に入りやすく、価格が手ごろ……通販等でなく、近所の店で気軽に買える

実は、いつの頃からか、香りが強い洗濯洗剤がはやってきて、
とても困っていたのです。
多少の香りなら良いのですが、
洗い終わってもなお、ぷんぷんにおうようなのは、苦手です。
ですから、この「無香料」を見つけたときは、
「おおー!こういうのを待っていたのよ!」と、
思わず、お店の売り場で叫びそうになりました。
別に、ファーファの回し者ではありませんが、この商品は、定番商品として
ずっと売り続けて欲しいです。(と、ここで言ってみる/笑)

……と、これを書いていたら、次郎が
♪〜あーしたてんきになーあーれ!はいはーい!!
ゆっくりね なつじたく
と、おしゃべりしました。
そうだね、梅雨に入る前に、衣がえ(お洗濯)を済ませなくちゃ。
でも、明日から雨、らしいです(汗)
posted by かうべる at 12:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする