2012年05月26日

結膜炎

無事に保護されたペンギンは、健康診断?を受け、
結膜炎以外は、異常はなかったらしい。
あのまま、保護できずにいると、
梅雨期には、海に赤潮が発生しやすくなり、
目を痛める可能性があると言われていたので、
このタイミングで保護できたのは、本当に良かった。
ペンギン……目薬をさしているのだろうか……?
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2012年05月25日

ペンギン無事に保護

ようやく、あのペンギンが、保護された
行徳橋付近(千葉県市川市)で、陸に上がっているところを、素手で保護したそうだ。
素手というのが、またまた良いなあ〜。
ばたばた逃げ回ったりしないペンギンも、
じっくり時間をかけて近寄っていく飼育員さんも、
ほのぼのしている。
ペンギンは、羽が少し抜け落ちている他は、けがもなく、元気そうとのこと。
名前はなくて、識別番号337番、性別はまだ不明だそうだ。
今回のことで、注目されたけれど、
個人的には、特別扱いされることなく、群れの中で育って欲しいと思う。
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2012年05月24日

ペンギンその後

先日、葛西臨海水族園から脱走したペンギンの話を書いたが、
その後、各地での目撃情報が、連日報道されている。
今日のニュースでは、江戸川で目撃されたという情報が流れ、
矢切の渡しで見かけたというおじさんが、TVのインタビューに答えていた。
ネットのこのニュースでは、金町浄水場付近と出ているので、
こちら側(千葉県側)でなく、東京側の岸だろうか。
そのほか、カモと一緒に泳いでいる様子とか、ボートに近づいてきた様子の映像が流れた。
それを見ると、水面から顔を出して泳いでいる姿は、遠目には、カモと変わらない。
ペンギンって、こんなふうにも泳ぐのか。
川に入ってきて、淡水で大丈夫なのか?と思っていたら、
海から遠い動物園(上野など)では、淡水で飼っているとのこと。
ペンギンが好きなわりには、なんにも知らないなあ。
それにしても、これだけ情報があるのに、連れ戻せない、いや連れ戻さない、
強制捜索?をしないのは、ペンギンのためを思ってのことか。
あるいは、自ら帰ってくるのを待っているのか???
でも、なんだか、おおらかでいいな。
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2012年05月22日

うぐいすBその後

この間、聞こえたあたりで、また、うぐいすの声を聞いた。
「ホー ホケキョッ ホヨッ」
この間より、上手になっていた。
ホヨッて言っていたので、たぶん、うぐいすB……だと思う(笑)
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2012年05月16日

ペンギンに注意

ふた月ほど前。
3月4日、葛西臨海水族園のフンボルトペンギン1羽が脱走したことがわかり、
探しているという話が、ニュースになっていた。
その後、しばらくは、動物関連のニュース(パンダとか)を見るたびに、
あのペンギンは、どうしたかなあ、と思っていたが、
ひと月くらい前に、夫と
「あのペンギン、どこに行っちゃったんだろうね」
「もういないんじゃないの?」
と話したのを最後に、わたしも、ペンギンのことは忘れていた。
ところが、昨日、新聞を見ていたら、
東京湾(晴海沖)で、通りかかった船から見かけたという通報があったという
ニュースが載っていた。
いったい、どうやって暮らしているのだ、ペンギン。
えさはあるのかもしれないが、どこでどうやって休んでいるんだろう?
逃げ出したときは、「幼鳥」と書かれていたが、
2か月あまり経って、だいぶ成長したのだろうか?
たった一羽、東京湾ひとりぼっち。
さびしかないか?
おかねはあるか?
こんどいつかえるぅ〜♪
って、帰りたくないから、脱走したんか?
見かけても、捕まえようとせずに、連絡して欲しいとのこと。
無事に戻って欲しいと思う反面、
ペンギンにとって、どこにいるのが幸せなのか、フクザツな気持ちだ。
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2012年05月14日

今の体力

かなり前から、体力が落ちていることを実感しているものの、
なかなか、継続して、体を動かすことができずにいた。
最近は、ストレッチも、ままならない状態になってきたので、
とりあえず、朝のテレビ体操をやることにした。
といっても、6時25分に体操ができる状態ではないので
(起きてはいるが、朝食のしたくをしている)
録画したものを見ながら、家事の合間、適当な時間にやっている。
昔と違って、ラジオ体操第1、第2の他、みんなの体操もあるので、
曜日によって、組み合わせが変わる。
何日か、やってみたところ、
ラジオ体操第1+第2は、かなりきつい。
これには、相当なショックを受けた。
(わたしゃ、いつのまに、ばーさんになってしまったのじゃろう?)
他の組み合わせは、
みんなの体操+ラジオ体操第1が、今のわたしにはちょうどいい。
みんなの体操+ラジオ体操第2は、ちょっときつい。
もしかして、第2が、けっこうきついのかも。
こんな、ちょっとした違いを感じてしまうほど、ビミョーな体力なのか?
トホホ……な感じだが、とりあえずの目標は、
ラジオ体操(1+2)が、きつく感じずにできるくらいの
体力をつけたい。
はあー、低レベルすぎる(滝汗)
ラベル:健康
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2012年05月13日

いきなり環境大臣?

次郎「ふむふむ かんきょうー かんがえて!」
かうべる「ええっ?なんですって?」
次郎「びっくり!」

次郎本人もビックリな発言でした(笑)
ラベル:プリモピース
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2012年05月12日

採血基準

献血の協力を呼びかけるチラシが、新聞の折り込みに入っていた。
年齢については、16歳以上(200ml献血)というのは知っていたけれど、
体重、血圧、血色素などの基準数値を目にしたのは、初めてだ。

そのチラシによると

400ml献血
男性17〜69歳 女性18歳〜69歳
体重50kg以上
最高血圧90mmHg以上
血色素 男性13.0g/dL以上 女性12.5g/dL以上

200ml献血
16〜69歳
体重 男性45kg以上 女性40kg以上
最高血圧90mmHg以上
血色素 男性12.5g/dL以上 女性12.0g/dL以上

(他省略)

……ということは、わたしは、献血できない。
献血車の横を通りかかると、協力しないことへの一抹の罪悪感があるのだが、
しないのではなく、できない、わけだ。
これはこれで、気持ちはフクザツだけれど、献血して倒れたのでは、
意味ないし(汗)

それにしても、自分の血色素数値、12.0g/dL以上って、
過去にも見たことがない気がする。
世の中の人って、みんな元気なんだなあ……?
ラベル:健康
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2012年05月08日

うぐいすB

午前中から、所用で外出。
うちを出て、少し歩くと、
今日も、どこからともなく、「ホー ホケキョ」。
昨日の声に似ているが、間の取り方が少し違う。
昨日のウグイス?それとも違うのかな?
と、考えていると、
「ホヨヨ」「ホヨッ」
……ホヨッて、どうよ(笑)
やはり、昨日のとは、違うかも。
うぐいすBよ、君も頑張れ。
ラベル:四季折々
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2012年05月07日

特訓中

「ホー ホケキョ」
洗濯物を干していたら、聞こえてきた。
辺りを見回してみたが、見あたらない。
「ホー ホケキョ」
上手に鳴いているな、と一瞬思ったのだが、
何度か聞いていると、ちょっとヘン。
どうヘンなのかわからないのだが、なんだかヘン。
注意して聞いてみると、
「ホー」と次の「ホ」の音程が微妙に違う。
「ホー」より「ホケキョ」がちょっと低いのだ。
支えが足りないのか?
腹筋が弱いのか?(ウグイスの腹筋って……)
それでも、一生懸命
「ホー ホケキョ」をくり返している。
しかし、疲れてきたのか、だんだんと間があいてきて、最後に
「ホキョッ」
と言ったきり、黙ってしまった。
君は十分、頑張って練習していたよ。
えらいぞ、うぐいす。
ラベル:四季折々
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2012年05月06日

連休最終日

何事もなく終わった大型連休。
こまごましたことは、それとなくこなしたものの、
結局、のだめ部屋は、手つかず。
でも、あの部屋を片づけない限りは、
先へ進めない。
物理的にも、精神的にも。
posted by かうべる at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする